【営業】商談で使ってはいけない3つの言葉
あなたは商談で使わない言葉を意識していますか?
「お客様が無理難題をいってきた。」
「答えに困る質問をされた。」
などは営業の現場ではよくあること。
そんなときあなたはどうしますか?
「そんなのムリですよ。」
「できません。」
というでしょうか?
「私にはわかりません。」
とあきらめるでしょうか?
「きっと〇〇だと思います。」
と、推測で答えるでしょうか?
営業として使わない言葉を意識しておくだけで
結果がグンと変わってきます。
ショート動画をご覧ください。
The following two tabs change content below.
木村 守(逆転営業アカデミー 営業スキルUPコンサルタント)
LINE公式 : 登録はこちら
営業指導歴22年。1000件以上の顧客との商談経験。1000人以上の営業相談に応じてきた。ある経営者との出会いを機に営業ノウハウを体系化。元ニートの落ちこぼれ営業を最下位グループからたった1か月で全国300人中トップに一発逆転させた。営業経験・実績に基づいた、わかりやすい営業ノウハウ・セミナーでの解説に定評がある。
最新記事 by 木村 守(逆転営業アカデミー 営業スキルUPコンサルタント) (全て見る)
- 見積の入数と注文数量の違い|受注前に確かめる単位と合計個数 - 2026年10月30日
- 聞こえにくいお客様との商談|筆談と話し方を本人の希望に合わせる - 2026年10月29日
- 通訳が同席する商談での話し方|短く伝えてお客様の返答を待つ - 2026年10月28日

