アポが取れないアポ率をあげるたった1つのコツ
今回はアポが取れない営業マンのための
アポ率をあげるたった1つのコツをご紹介します。
説明で押し切ろうとしないこと。
アポ質が低下してしまいます。
テレアポはニーズを聞く機会ととらえるのです。
そのためにも聞く姿勢をとることが大切。
時間・曜日・トーク・トーンを試行錯誤しましょう。
アポ率が低い営業マンはアポだけが目的になりがち。
目的のハードルさげるのがひとつの手です。
担当者名把握を目的にする、など目的を変えてみましょう。
アポが取れなくても落ち込まず次々とかけること。
全員にアポはとれないのです。
取れなくて当たり前だと思っておきましょう。
なかには一期一会で素敵な顧客とご縁があるかもしれません。
ショート動画をご覧ください。
The following two tabs change content below.
木村 守(逆転営業アカデミー 営業スキルUPコンサルタント)
LINE公式 : 登録はこちら
営業指導歴22年。1000件以上の顧客との商談経験。1000人以上の営業相談に応じてきた。ある経営者との出会いを機に営業ノウハウを体系化。元ニートの落ちこぼれ営業を最下位グループからたった1か月で全国300人中トップに一発逆転させた。営業経験・実績に基づいた、わかりやすい営業ノウハウ・セミナーでの解説に定評がある。
最新記事 by 木村 守(逆転営業アカデミー 営業スキルUPコンサルタント) (全て見る)
- 見積の入数と注文数量の違い|受注前に確かめる単位と合計個数 - 2026年10月30日
- 聞こえにくいお客様との商談|筆談と話し方を本人の希望に合わせる - 2026年10月29日
- 通訳が同席する商談での話し方|短く伝えてお客様の返答を待つ - 2026年10月28日

